スタッフスキルアップ



[135] 0歳からの口腔機能発達支援 Name:中村ゆかり Date:2017/08/09(水) 18:02 [ 返信 ]
口腔機能を発達させる事の重要性を再認識し、さまざまなケースに対応できるように
知識を深めていきたいと思います。
今だけを診るのではなく、未来を見据えた今を診ていきたいと思います


[132] 日本口腔育成学会に参加しました Name:野村こずえ Date:2017/08/09(水) 17:54 [ 返信 ]
周りの方と比較して悩まれている保護者の方も多いので、お母さんに寄り添った個別の悩みに対応した指導をできるように今回学んだことをバナナクラブに活かしていきたいと思います。


[133] RE:日本口腔育成学会に参加しました Name:藤原めぐみ Date:2017/08/09(水) 17:55
全身と口腔の繋がりを再確認でき、呼吸の重要性も感じました。実体験することで、呼吸が身体に及ぼす影響力を知り驚きました。
患者さんにも、同じように驚きや知識を共有してもらえるように伝えたいと思いました。
また、どこからでもアプローチできるんだなと感じたので、色んな方法を患者さんと考えていけたらと思います。

[134] RE:日本口腔育成学会に参加しました Name:市岡千佳 Date:2017/08/09(水) 17:55
実際に自分もバランステストをしてみて呼吸や足指マッサージだけで体幹が安定するのを実感しました。姿勢をよくするには呼吸と土台となる足も重要だと再確認出来ました。
今後MFTでの指導に活かしていきたいです。

[131] 新入社員研修会 Name:篠原薫 Date:2017/05/17(水) 19:08 [ 返信 ]
あらためて学ばされることが多く、これから活用できるように努力したいと思います。


[126] 子どもの発達と口腔機能 Name:市岡千佳 Date:2017/04/28(金) 18:02 [ 返信 ]
口呼吸がおねしょと関係があるという事を知りとても勉強になりました。
口を閉じるには唇や舌を鍛えるではなく一番大事なことはスポットだという事も改めて感じました。
今回学んだことをまた指導で役立たせていけるようにしたいです。


[127] RE:子どもの発達と口腔機能 Name:野知里 愛 Date:2017/04/28(金) 18:04
講習会に参加して、とても勉強になりました。
改めて、口が開いてるといい事がないなと思いました。
今日聞いたことをこれからいかせていけたらいいなと思います。

[128] RE:子どもの発達と口腔機能 Name:野村こずえ Date:2017/04/28(金) 18:05
口呼吸には、歯並びだけでなく高血圧、夜尿、頻尿も関係する事がわかりました。
夜尿で悩まれている方もいると思うので、今回学んだ事を活かして鼻呼吸の大切さを自信をもって伝えていきたいと思います

[129] RE:子どもの発達と口腔機能 Name:藤原めぐみ Date:2017/04/28(金) 18:06
また新しい世界を知った時間でした。また、呼吸の大切さを再確認しました。今後はどんどん視野が広がっていくのだろうと思います。少しずつ整理して、患者さんに伝えられることを考えていきたいです。

[130] RE:子どもの発達と口腔機能 Name:中村ゆかり Date:2017/04/28(金) 18:09
今回のセミナーは、新しい事、言葉自体が難しい事もあり、セミナー受講後もスタッフと学びが続いたことで、より理解が深まりました。
歯並びを治す事は、呼吸をしやすくする事。
どうしても見た目 重視になっていた自分に反省し、一人でも多くの子供たちを救えるように知識を深めていきたいと思います。

[123] 子どもの咬合を考える会 Name:中村ゆかり Date:2017/04/01(土) 20:30 [ 返信 ]
離乳段階のトラブルは、そのまま幼児期前半での問題咀嚼となって現れる為、全身の発達と一緒にステップアップを支援して行く必要性を感じました。


[124] RE:子どもの咬合を考える会 Name:市岡千佳 Date:2017/04/01(土) 20:31
かみ合わせだけをみるのではなく何が正常で異常なのか見極める目をもっと養ってお母さんに寄り添った指導ができるようにこれからも勉強していきたいと思いました。

[125] RE:子どもの咬合を考える会 Name:藤原めぐみ Date:2017/04/01(土) 20:32
赤ちゃんの哺乳や飲み込みに関してメカニズムを知ることができました。また気づかされたこともありました。正常な状態と何が違うのか、色んな角度から見られるように経験を積めたらと思います。
そして赤ちゃんという新しい分野も少しずつ知っていきたいと思います。

[121] 『歯科における0歳児からの食育とポイント』 Name:樋田久美子 Date:2017/01/23(月) 16:01 [ 返信 ]
発達の段階ごとに大切な役割があることを再認識しました。
指導するにあたり、どの段階にどんな役割があるかをしっかり理解し、問題がある場合はどの段階で問題が生じているのかを見極める力が必要だと感じました。
講義の中でもついてしまった癖を治すより、癖をつかないようにすることの方が容易であるとお話がありました。保護者の方へ予防の知識を伝えていくためにも、自分自身の知識を深める必要性を感じました

[122] RE:『歯科における0歳児からの食育とポイント』 Name:中村 ゆかり Date:2017/01/23(月) 16:06
今回一番印象的だったのは、吸綴期→離乳期→咀嚼期の『発達段階をジャンプする事はできない』という事です。
機能を獲得する『感応期』を外すと後でその機能を獲得するのに時間を要する為、私たちが専門家として正常を知り、現時点の発達など正しい知識を保護者の方に伝えられるように、さらに学んでいきたいと思います。


[120] 食育推進研修会 Name:中村 ゆかり Date:2016/10/24(月) 18:40 [ 返信 ]
『ムシ歯ゼロ、きれいな歯並び、硬い物を噛める事』を歯科からの健康支援の目標としてこれからも他職種連携していきたいと思います。

[119] 人を「育む」院内システム Name:中村 ゆかり Date:2016/10/24(月) 18:35 [ 返信 ]
未来の目標が現在を決める!
小児期のみを診る→小児期から診る(何を診るかも重要)+継続 将来に繋げる為の小児期

治療が目的ではなく、その前の予防、教育が重要である事を再確認しました。

[118] じょうずに食べる・食べさせる Name:中村 ゆかり Date:2016/10/24(月) 18:31 [ 返信 ]
実習が多く、分かりやすいセミナーでした。
代理認識という言葉も知る事ができました。
食べさせられる保護者、保育士等の信頼関係も大切だと思いました。

[117] 日本口腔育成学会 Name:中村 ゆかり Date:2016/10/24(月) 18:25 [ 返信 ]
「なぜ」これをやるのか?がわからなければ、患者さんは行動を変容しない。
環境が形態と機能をつくる。
赤ちゃん姿勢と胎内からの体つくりは、『良くして行こう ではなく、これ以上悪くしないようにしよう』ぐらいの気持ちで携わろう。


1件〜10件(全48件)  1345       <RSS>    【管理者へ連絡


無料レンタル掲示板 WEBでき